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アイフルは銀行ATMで借り入れや返済は可能?カードレスの利用方法も紹介

この記事を読んでいる人は、アイフルは銀行ATMを使って借り入れや返済ができるのかを知りたい人だと思います。

 

もちろんアイフルATMもありますが、銀行ATMも使えるとより便利ですよね!

 

アイフルは銀行傘下の消費者金融ではありませんが、提携ATMも多く、借り入れや返済が簡単にできます。

よかった!銀行ATMも使えるんだね!例えばどんな銀行が使えるの?

うんうん、使えるATM是非知りたいですよね!

 

自分のメインバンクだったらラッキーですもんね。

 

アイフルが利用できる銀行ATMは、例えばセブン銀行、イオン銀行、三菱UFJ銀行などがあります。

 

もちろん他にもありますので、後ほど詳しく紹介しますね。

 

またアイフルアプリを使えば、自宅にカードや書類が届くことなく、家族にバレずに利用することもできます。

 

今回はアイフルで利用できる銀行ATMを中心に、申し込み方法や審査の流れについて解説していきます。

アイフルと提携している銀行

アイフルは幾つかの銀行と提携しているため、アイフルATMが近くにないときなどに便利です。

 

提携先銀行ATMは次の通りです。

提携先銀行名 取引内容 営業時間
セブン銀行 借入れ・返済が可能

・平日:0:00〜2:00、3:00〜24:00
・土曜:0:00〜2:00、3:00〜23:00
・日曜:7:00〜24:00
・祝日:0:00〜2:00、3:00〜24:00

イオン銀行 借入れ・返済が可能 設置されている店舗により異なる
三菱UFJ銀行 借入れ・返済が可能 設置されている店舗により異なる
西日本シティ銀行 借入れ・返済が可能 毎日8:00〜21:00
ローソン 借入れ・返済が可能

・月曜:7:00〜23:00
・火〜金曜:0:00〜24:00
・土曜:0:00〜23:50
・日曜:7:00〜23:50

コンビニATMイーネット 借入れ・返済が可能 0:00〜24:00
親和銀行 借入れ・返済が可能 8:00〜21:00
福岡銀行 返済が可能 8:00〜21:00
熊本銀行 返済が可能 8:00〜21:00

営業時間は店舗によって異なりますので、利用前に確認しておいてください。

 

またメンテナス中は利用できないため、あらかじめ注意してください。

 

なお、コンビニATMのイーネットはファミリーマートやミニストップに設置されています。

銀行ATMでの借り入れ

提携ATMにて借り入れが可能ですが、福岡銀行と熊本銀行は、返済しかできませんので注意してください。

 

銀行によって手数料や利用時間が異なりますので、利用前にしっかりをチェックしておきましょう。

 

セブン銀行はアイフルアプリに対応しているため、カードレスでの利用も可能です。

銀行ATMでの返済

提携ATMから返済可能です。

 

繰り上げ返済を行う場合も、アイフルに事前連絡は必要なく、多めに振り込めばOKです。

 

余裕のあるときは、積極的に繰り上げ返済をすることをおすすめします。

提携銀行ATMでの取引には手数料が掛かる

提携ATMを利用するときには、手数料が掛かります。

アイフルATMは無料なのにね!やっぱり銀行ATMは掛かっちゃうんだね。

うんうん、そうですよね!

 

手数料はやっぱり無料がいいですもんね。

 

また2019年10月の増税により、手数料の金額が変わっていますので注意してください。

取引内容と手数料

アイフルの提携ATMで掛かる手数料は次の通りです。

取引金額 入金 出金
1万円以下 110円 110円
1万円超 220円 220円

ただし借入時のATM手数料は次回の返済時に清算します。

 

月に何度も借り入れや返済を繰り返していると、手数料もばかになりません。

 

そのため返済はなるべくまとめ、借り入れは計画的に行うことが重要です。

手数料を0円で利用するならアイフルATM

ATM手数料を節約したいなら、アイフルATMで手続きを行うのがおすすめです。

 

アイフルATMを利用すれば手数料は掛かりません。

ただし全国に450台ほどと台数が少ないことがネックですが、近くにある場合は、節約のため積極的に利用するとよいでしょう。

ただし、小銭での返済はできないため注意してください。

 

ここまで、銀行ATMを利用した場合の借り入れと返済について紹介してきました。

 

しかし、銀行ATMを利用しなくても借入れや、返済ができる方法は他にもあります。

 

次章では、それらの方法について紹介していきます。

 

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銀行ATM以外の借り入れと返済方法を紹介

アイフルでは銀行ATM以外でも借り入れや返済ができ、自分の都合に合わせて利用することができます。

インターネットから振り込んでもらうことはできる?

はい!できますよ!

 

インターネットからならいつでもどこでも手続きができて便利ですよね!

 

他にも、電話で振り込みを依頼することもできます。

じゃあ、返済はどう?口座振替にしたいんだけど。

はい、返済方法もいろいろと用意されています!

 

口座振替はもちろん、コンビニATM、振込など自分の好きな方法を選ぶことができます。

 

では、借り入れと返済のそれぞれの方法について確認していきましょう。

借り入れ方法

銀行ATM以外に、アイフルでは以下の借り入れ方法があります。

インターネットからの振り込み予約

・アイフル公式ホームページの「会員ページ」よりログインし、振り込み予約をすると、登録した銀行口座に振り込みしてもらえる。
・振り込み依頼は24時間対応。
・当日振込は、平日14:00までに申し込み手続きを完了させる。(間に合わなかった場合は、翌営業日の9時以降に振り込まれる。)

電話での振り込み予約

・会員ダイヤル(0120-109-437)に電話を掛けてオペレーターに対応してもらう。
・女性専用ダイヤル(0120-201-884)は女性オペレーターが対応してくれる。
・当日振込も可能だが、時間帯によっては翌営業日になることもある。

アイフルATM

・全国のアイフルATMで、手数料無料で利用可能。
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店舗

・原則として、店舗での貸付けは行っていない。
・例外的に、不動産担保ローンのみ対応。

返済方法

アイフルの返済方法は銀行ATMから行う方法以外に4つの方法があります。

 

それぞれ利用時間や手数料が違うため、使い分けると便利です。

口座振替

・あらかじめ指定した口座より自動引き落とし。
・アイフルへ事前に口座振替依頼書を提出する。
・忘れずに返済したい人や、手数料無料で返済したい人におすすめ。

コンビニ

・全国の提携コンビニから振り込む。
・利用の都度手数料が掛かる(1万円以下:110円、1万円超:220円)。
・ローソン(ロッピー)、ファミリーマート(ファミポート)で、原則7:00〜23:00(土日含む)返済可能。

振込

・全国の金融機関のATMより直接振り込みで返済可能。
・口座番号は利用者ごとに決められているため、会員ページで確認。
・手数料は利用者負担。

アイフルATM・店舗

・全国のアイフルATM・店舗で返済可能。
・手数料は無料。
・営業日・時間は店舗によって異なるので要確認。

銀行口座からの引き落とし返済(口座振替)の特徴

アイフルには指定口座からの引き落としで返済する方法があります。

 

毎月決まった日に返済できるので、返済管理がしやすいのはうれしいですね。

そうそう!返済日をつい忘れちゃうときがあるからね!自動引き落としなら安心だよ!

うんうん、そうですよね!

 

たとえ自分が忘れていても自動で引き落としてくれますからね!

 

でも、前日までに忘れずに入金しておく必要はありますけどね。

 

では、口座振替で返済をする場合の特徴について見ていきましょう。

口座振替の特徴

アイフルには様々な返済方法が用意されていますが、口座振替ならカードを使ったり、高い手数料を払ってATMで返済したりする必要がありません。

手数料が掛からない

口座振替の大きな特徴に、手数料が掛からない点があります。

 

アイフルATMを使った返済方法以外は、利用料金によって110円〜220円の手数料が掛かります。

 

手数料を払って毎月1回返済したとすれば、無料で返済する場合に比べて一年間で数千円程度も返済に掛かる費用が違ってくるのです。

 

しかし、口座振替であれば手数料は無料なので、大きな節約につながります。

約定返済以外でも返済が可能

口座振替による返済は、返済忘れを防いだり手数料が無料だったりといったメリットがありますが、毎月の返済額は最低返済額になるため、完済するまでに時間が掛かってしまいます。

 

そのため、お金に余裕があるときは、随時繰り上げ返済をすることをおすすめします。

 

繰り上げ返済はアイフルATMや提携ATMで簡単にできますが、提携ATMでは手数料が掛かってしまう点について注意してください。

一括返済するときには電話で返済額を確認

アイフルだけに限ったことではありませんが、利息は1日単位で増えていきます。

怖い怖い!だから『早期完済が大事』って言われているんだね!

そうなんです!

 

返済期間が1日でも短くなればその分利息が少なくなるっていうことなんですね。

 

そのため、まとまったお金が手に入ったときは、一括返済することをおすすめします。

よし!まとめて全部返済しちゃおう!

ちょっ、ちょっと待ってくださいね!

 

全額を返済したいと思ったら、前もってアイフルに電話を掛け、完済金額を教えてもらわなくてはならないんです。

 

なお、一括返済に口座振替は使えませんので注意してください。

会員専用ダイヤルに問い合わせる

口座振替で返済している人が一括返済をする場合は、一括返済をする日程によって対応が異なるため、会員専用ダイヤル(0120-109-437)に問い合わせてください。

 

返済方法は、アイフル店舗、アイフルATM、提携ATM、振り込み、コンビニがあります。

 

一括返済をすると一時的にアイフルとの取引がなくなりますが、契約自体はなくなりません。

 

再度借りたくなった場合は借り入れできますが、期間が空いてしまった場合は、再び審査が行われる可能性もあります。

 

もし今後アイフルを利用しないと決めているならば、完済と同時に解約しておくことをおすすめします。

無利息残高についても確認

アイフルATMや提携ATMで返済をする場合、硬貨は使えません。

 

そのため、利用状況によっては1,000円以下の返済金額が残ることになり、これを「無利息残高」と言います。

無利息残高は利息が掛からず、返済してくださいと言われることもありません。

 

そのまま放置したとしても、滞納にはなりませんので安心してくださいね。

ただし注意したい点があります。

 

もし今後、他社から借り入れを行う場合、借入枠自体は存在しているため、「アイフルに借り入れあり」と判断されて審査に不利となる恐れがあります。

 

もうアイフルを利用しないのであれば、店頭窓口か銀行振り込み、もしくはコンビニのマルチメディアを使って完済した後に、解約手続きをするようにしましょう。

カードレスで利用する方法を紹介

アイフルでは2018年より、カードなしで利用できる「カードレス契約」が始まりました。

 

パソコンやスマホから24時間365日いつでも申込みができ、しかもWEB完結なので無人契約機に行ったり郵便物を待ったりする必要がありません。

すごい便利!カードなしなら借り入れや返済がスマートにできるんじゃない?

うんうん、そうですよね!

 

お財布にカードを入れておく必要がないので、お財布もすっきりですよね!

 

カードを誰かにうっかり見られてしまうこともないですしね!

でもさ、カードなしで一体どうやって利用するわけ?

そうですよね!

 

カードローンと言えば、やっぱりカードがないとだめな気がしますよね・・・。

 

実は、アイフルのカードレス取引は、アプリを利用するんです。

 

では、アイフルアプリについて紹介していきます。

スマホアプリ

アイフルのスマホアプリの利用条件は次の2点が必要になります。

  • WEBで申し込むとき、「カードレス」を選択すること
  • 振替口座を登録すること

またカードレスを選択しても、必要に応じて後からカードを発行することも可能です。

 

スマホアプリからの借入や返済はセブン銀行ATMに行き、スマホを操作するだけでOKです。

 

カードを持ち歩く必要がないので、いつでも利用できます。

WEB完結

申し込みや契約は全てWEBで完結します。

 

自宅に郵便物が届かないので、家族バレを防ぐことができます。

 

必要書類の提出も、メールや書類提出サービスでOKです。

 

申し込みのとき、カード受け取り方法を「カードレス」と選択することで、アイフルカードがなくても、セブン銀行で借り入れすることができるようになります。

お急ぎ審査

アイフルでは急いでいる人にもすぐ対応できるよう、「お急ぎ審査」を行っています。

 

インターネットから申し込みをして、カード申込・受付完了メール到着後、専用フリーダイヤル(0120-337-137)に電話をすることで審査時間を短縮でき、優先して審査してもらえます。

 

借入はネットや電話での振込予約やアプリ、無人契約機でできるので、当日借り入れも可能です。

アイフルは銀行傘下ではないが銀行とは関係はある

消費者金融の中には、銀行の傘下であるところが多いです。

 

例えば、プロミスは三井住友銀行グループ系列ですし、アコムは三菱UFJフィナンシャルグループを母体にもっています。

 

しかしアイフルは銀行の傘下でなく、独立系というとても珍しいタイプの消費者金融なのです。

銀行系列の消費者金融は、多重債務が社会問題になったときに行政から業務停止命令を受けた影響か、大手銀行の傘下に入ることで「安心感」をアピールしています。

 

また金融激戦区を勝ち抜くための資本提携も多く見られます。

そんな中で、アイフルも過去に業務停止命令を受け下落したことがあったものの、現在ではCMを放送するまでに持ち直し、大手消費者金融のひとつとして利用者からの支持を得ています。

 

しかし銀行傘下に入っていないだけで、提携はしています。

 

徳島銀行や西日本銀行、高知銀行などのカードローンは、アイフルが保証会社です。

 

また借入や返済も各提携銀行ATMで利用できます。

 

アイフルは独自の消費者金融でありながら、銀行とも関係があると言えます。

 

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